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シカゴに行ってきた! PackExpo2016 レポート。 新しい機体への挑戦

ホテルまでは、電車が便利というのを事前に調べてて、オヘア空港(シカゴ)に到着して
電車を探すも、どこから乗ればいいのかよくわからない・・。
空港からでているループライン(モノレールみたいなやつ)に乗り込むも、全く違う方向のに
乗車していたみたいで・・ 慌てて、途中下車。
(´Д`ι)アセアセ

セキュリティのおばさんおねえさんを見つけたので、つたない英語を駆使して、
どうやって行ったらいいか聞いたら、親切にも駅の近くまで案内してくれて助かりました。

Blue Line という路線にのるのですが、今度はチケットの買い方がわからない。
(´Д`ι)アセアセ

なので、近くの人に聞いて、ようやく電車に乗れて。

ホテル近くの駅で降りて… まではよかったのですが、また、今度はホテルまでのルートが…
(´Д`ι)アセアセ

そこも、通りすがりのお姉さんをつかまえて、つたない英語で。
なんとか、ホテルにたどり着くことができたのでした。

ついて早々初日から初めてづくしなことを経験。
もちろん、勝手も何もわからないから、その都度、人をつかまえて聴く!
恥じてなんていられない。 ってか、恥じる必要もない…

なんだか、出川哲郎ってすごいなぁ って頭に思い浮かびましたよ。笑

それにしても、オレもやればできるんだなぁ なんて思ったりもしました。
それにもまして、あちらの人たちはすごく親切で、助かりました。

旅のモロモロは、ここではさておきます。 肝心のExpo。

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Written By

けたろーのアバター けたろー 包装機械相談士/時短設計®士。

包装機械相談士/時短設計®士。

ブリスター包装機と向き合い続けて約40年。
人海戦術が前提になりやすいこの業態で、
機械・設計・使われ方の視点から
現場の改善に関わってきました。

ブリスターパック・ラボでは、
装置そのものではなく、
「現場でどう使われるか」までを含めて考えています。

無理のない作業、
止まらない工程、
続けられる包装。

このサイトが、
現場と向き合うための
対話の入口になれば幸いです。