なぜ、うちに相談するのか?
ブリスターパック・ラボが選ばれている理由は、
特別な機械を持っているからではありません。
「この現場では、どうするのが一番いいか」
を一緒に考え続けてきたこと。
その積み重ねが、結果として選ばれています。
現場ごとに、答えが違う
ブリスター包装を考えた時、
その最適な答えは、現場ごとに違います。
生産量、製品の形状、作業する人の数やスキル、
設置できるスペース、周辺工程との関係など…。
これらが違えば、
向いている機械の構成も、作業の組み方も
当然、変わってきます。
だからラボでは、型式やスペックから入るのではなく
「この現場でどう使われるか」 から設計を考えます。
他社で断られた案件も、一緒に考えます
「他社に相談したけど、難しいと言われて…」
そういうご相談は、少なくありません。
既製品では合わない設置条件、 特殊な製品形状、
少量多品種で対応しきれない現場。
答えがすぐに出ないことも正直にお伝えします。
それでも、可能性を一緒に整理することはできます。
環境配慮素材への対応
脱プラ・紙化の流れのなかで、
環境配慮素材を使いたいという現場が増えています。
再生PETや生分解性素材、台紙の二重化構造など、
素材の変化に対応した包装の形を
一緒に検討することができます。
メディアからも取り上げられています
こうした考え方や取り組みは、
新聞・WEB雑誌・テレビなど、
複数のメディアでも紹介されてきました。
自分たちだけの評価ではなく、
第三者の目からも認めていただいた部分があります。
ご相談は、
まだ仕様が決まっていなくても大丈夫です。
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