多品種小ロット/省人化/設置制約/自動化にも対応
ブリスターパック・ラボは、ブリスター包装機のワンオフ設計・製作を手がける有限会社大青鉄工が運営する、現場改善の相談窓口です。
これは、あなたの会社だけの問題ではありません。
ブリスター包装の現場改善、
一緒に整理します。
時代の転換期にあって、ブリスター包装に関わる現場の多くが、いま同じような状況に立っています。
より良い形で続けていくために、何から手をつければいいか?
ブリスターパック・ラボは、そこを一緒に整理するために、あります。
思い当たることは、ありませんか。
手作業が多く、 人によって仕上がりにばらつきが出る。
ベテランが段取りを一手に抱えていて、 その人がいないと回らない。
短期バイト採用のアプリを使って その日来たスタッフに入ってもらうこともある。 でも、作業が標準化されていないから、 教えるだけで時間が消えていく。
多品種・小ロットの対応で、品種替えのたびにミスが出やすくなっている。
設備は古い。でも、まだ使える。すぐに全部入れ替える気にもなれない。
世間ではITやDX化が進んでいて、正直焦ってる。ただ、何から手をつければいいか、よくわからない。
この仕事をやめるつもりはない。 ただ、このままでいいとも思っていない。
ーーそんな現場の相談相手になりたいと思ってます。
ラボがやること。
機械を売ることが目的ではありません。
「現場が、より良く続けられるようになること」が目的です。
だから、相談の入口は機械の話じゃないことも多いです。段取りの話、作業の流れの話、
「どこが一番しんどいか」という話から始まります。
作業のやり方を見直すことで、働き方が変わる話になることもあります。その上で、必要なものを一緒に考えます。
治具や補助ユニットで整えられる話もある。
半自動で工程を組み直す話になることもある。
素材の変化や将来の紙化を見越して、今から備えておく話になることもある。
答えを押しつけるつもりはありません。話しているうちに、自分の中で整理されることがある。そういう時間にできればと思っています。
まず、話してみてください。
有限会社大青鉄工 が運営しています。
ブリスターパック・ラボは、
有限会社大青鉄工が運営しています。
大阪の町工場で、ブリスター包装機の設計・製作に
40数年携わってきた会社です。
「現場ごとに条件は違う。」
だから、既製品では合わないことがある。
そういう現場と向き合いながら、ひとつひとつ形にしてきました。
機械の話でも、工程の話でも、まだ何も決まっていない段階でも、相談できます。
※ 大青鉄工の相談ページにジャンプします。
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