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包装機の視察で、シカゴの PackExpo2018 へ。

Appleにしても、Googleにしても、全然スケールが違うのです。
会社というか、公園に近い感じ。 だだっ広くて、歩いては回れない感じ。

そこにたくさんの社員がいて、仕事をしてると思うと… すっげーーー! って。(*^-^)ニコ

日本と違って、もっとオープンで自由。
そうそう、Uberに乗った時、相乗りしてきた兄ちゃんがGoogle勤めだと言ってました。
NYから本社のあるサンノゼへ出張に来てるんだって話されてました。

2日間ほどサンノゼで泊まって、サンフランシスコへ移動して、友人にサンフランシスコを
少しガイドしてもらって、そこからシカゴへ。

サンフランシスコ~シカゴがまた遠い! 4時間越え。(^_^;)

空港からホテルまで、今回はUberを利用。なのだけど、ドライバさんが、道に迷ったみたいで、
いっこうに、ホテルに着きそうになく… (´Д`ι)アセアセ
前回に泊まったところと同じホテルを予約していたので、近辺で降ろしてもらいました。

迷ったせいで、ホテルに着くまでにかなりの時間がかかりました。 (^_^;)


さて、今回の包装展示会へは、何か、真新しいのがあるのかなっていう想いと、
点字の参考になるのがでてないかなっていう調査が目的でした。

前回と変わらず、すごい人出。

点字に関するのは、ちょろっとだけでていました。
でも、機械ではなく、カートン(箱)でのパッケージサンプルとして2社ほどでした。

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Written By

けたろーのアバター けたろー 包装機械相談士/時短設計®士。

包装機械相談士/時短設計®士。

ブリスター包装機と向き合い続けて約40年。
人海戦術が前提になりやすいこの業態で、
機械・設計・使われ方の視点から
現場の改善に関わってきました。

ブリスターパック・ラボでは、
装置そのものではなく、
「現場でどう使われるか」までを含めて考えています。

無理のない作業、
止まらない工程、
続けられる包装。

このサイトが、
現場と向き合うための
対話の入口になれば幸いです。