包装で目の見えない方へアプローチするべき3の理由。

前回、ブリスター包装に点字をつける機構を考えたということを
お伝えしたしました。

→ 前回のログ。 https://blisterpack-lab.work/archives/2356

あなたの商品では、目の見えない方へアプローチできてますか?

まさか、
『うちの商品は、目の見えない人は使わないから、特に必要なし。』
… そんな風に思ってるんじゃないでしょうね??

もし、そんな考えでおられるならちょっと残念です。(涙)

実は、目の見えない方へアプローチすることには3つのメリットがあります。

今日はそれをお伝えしたいと思います。

 

こんにちは、
大阪・柏原でブリスター包装機をオーダーメードで手掛けています。
ブリスターパック・ラボ、担当のけたろーです!

受託包装を絶賛承り中です!。 お気軽に!

めざせ、100人!(← 目標 低ーー!w) ってことで、
Youtubeもやってるので、できればチャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/user/MrPupaman

さてと。それでは、
目の見えない方へアプローチするべき3つの理由をお伝えしますね。

その3つとは、これです!

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けたろー

けたろー

包装機械相談士。時短設計®士。 親父の代よりブリスター包装機と関わり約40年余り。『人海的な手作業』が主流のこの包装業態に風穴をあけるべく・・、もっとブリスター包装機械のことを知ってもらいたくてこのサイトを立ち上げました。包装業務って毎日のことなので、なるべく作業をしている方々の負荷を減らせるようできればと思ってます。あなたの生産現場が、最高最善にハッピーになれますように。(*^-^) 人手不足や働き方改革が叫ばれている昨今。何かのきっかけになれば幸いです。